この頃のマイブーム、スーパーの簡単に出来るレディーミール(ちょっと手を加えるか温めれば食べられる食品)を買ってきて会社で調理そして昼食にするというもの。

今日は忙しかったのでレトルトで対応です。
レトルト対決

名づけて『レトルト対決=中華丼他』

中華丼の具、一方は1パック75円、もう一方は189円、そしてレトルトご飯。また土佐の地鶏肉が入ったカレーうどんは278円そして驚きはうどん一玉19円。

作るのはお湯ポチャと電子レンジ、うどんだけは茹でました。
レトルト対決出来上がり

所要時間は合わせて10分、時間が無くても作れましたが、価格差は一目瞭然具材の量が違います、価格だけを優先してもこの通り。
それと喉越しが良くてまるで介護用の流動食です。食べる満足というよりも腹を満たすだけの食事。

そしてレトルト臭というか嫌な感覚がいつまでも残ってちょっと不快。
時間や価格をとるか満足をとるか? 悩ましい選択です。