信州百峠(内山峠、田口峠、余地峠、十国峠、ぶどう峠、栂峠、馬越峠) 2020年10月08日14:49 

10月4日、願いに反して今日も曇り。秋の気配が濃厚で身が引き締まる日です。
昨日の教訓を生かして重ね着をします。着替えに持ってきたカッターシャツやももひきを重ね着、防寒対策を万全にしないと今日の目的を果たせません。
今日は、内山峠、余地峠、十国峠、ぶどう峠はクリアする予定です。

佐久岩村田のホテルを出発、同じ岩村田の鼻顔(はなずら)神社から内山峠に入れそう。
内山牧場方面へ
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ありました、鼻顔稲荷神社
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県道44号線を上り
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右の志賀方面へ
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荒船山塊が遠望できます。
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こんな奇岩もそそり立って如何にも荒船山の雰囲気が
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昨年このあたりを襲った台風19号の傷跡
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ここも土砂崩落が
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内山峠は右へ
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高原にコスモスが咲き乱れています
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右へ行くと内山峠
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内山峠(1063m)に到着、ここからは群馬県下仁田町、多分ここのはず。
志賀越(1266m)も近辺にあるようですが、もっと北のようです。地図の感じは内山峠。
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内山峠 (2)


国道254号線に合流、
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内山トンネルを抜けると
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信州に帰着、
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途中にあったジビエ処理場
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そして名高いコスモス街道
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佐久市中込へ出られました。
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岩村田から中込まで市中を走ればせいぜい20分、しかし大回りしつつも峠を巡ると、佐久と下仁田の関係性が見えてきます。
これからもっと南部を探索するとそれぞれの市町村と群馬や埼玉の市町村との関係性も見えそうです。

佐久中込から臼田を目指します。次は十国峠と思っていたら、田口峠への案内板を発見!
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尚も行くと、小海線の線路脇に小さな駅が、表示を見ると龍岡城。
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函館の五稜郭と同じ星型のお城です。
私も臼田にあることは分かっていましたが未だに未知の領域、早速訪ねてみました。
しかし、お城は峠と関係ないので次回改めて掲載します。

龍岡城を出て田口峠方面へ
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ここ田口には重要文化財の新海三社神社もありました。
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県道93号線を行きます。
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田口峠まで9km、何という距離でもありません。
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しかし、通行止め予告の看板が、
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道端にいたおじさんに「この先大丈夫?」と聞いたところ「上から車も下ってきているからいいんじゃない⁉」
その先へ進むと、ここも去年の台風19号の傷跡が、
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雨川ダムに着きました。
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更に行くと、また通行止めの看板、
田口峠は直進で4,7km、そして右の橋を渡ると「日本で海から一番遠い地点」、興味がわきます。
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その先1km程で田口峠シャットアウト。
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ちなみに田口峠は1175mの標高です。
帰りに「日本で海から一番遠い地点」方面に入ってみても
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やっぱりシャットアウトでした。
帰りの雨川ダムで昨日買っておいたコンビニおにぎりを1個、もう昼時です。
田口峠、余地峠


臼田に出て、国道141号線を南へ
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佐久穂町にはありました。国道299号線を左へ行くと十国峠
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十国峠まで18kmとあります。
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十国峠、東へ向かうと余地ダムの表示。この先に余地峠がありそうです。
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余地の集落を抜けると道が細くなってきました。
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県道108号線の表示、地図を確かめるとこの路線でOK,
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余地ダムに着きました。
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ダムの先はいきなり崩落地
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その先100mでやっぱりストップ。
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ここで余地峠(1269m)への道が閉ざされました。

下って余地集落を抜け、さっきの交差点を左へ、十国峠へと向かいます。
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この先が目的地、
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しかし、またまた通行止めの事前案内
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やっぱりここもダメでした。
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しかし、通行止めの傍らには臼石?
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臼石とは天然記念物らしいです。
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こんな案内が、小さな写真で読めるかな?

帰り道でも崩落地が散見できます。
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今日のルートの峠はほとんどが通行止め。昨年の台風19号による被害は相当なもの、未だに復旧途次か手付かずのままです。
フラストレーションの溜まる日、峠を通り抜けられなくても峠まではたどり着きたい

国道141号線に戻って馬流のパーキングスペースにあった案内。
このあたりの国道141号線は佐久甲州街道と言われたようです。武田信玄による信州侵攻にも使われたそうです。
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またこの地が秩父事件最後の古戦場。
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明治17年、自由民権運動の樹立を目指して蜂起した秩父困民党が十国峠を越えてここまで来たが、政府軍の攻撃を受けて瓦解した地です。

小海町に入り、北相木村へ。
この村は、以前訪問した南信の平谷村、売木村に次いで人口の少ない村、今年の統計では721人。
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お~! ぶどう峠県境まで通行可能の表示。
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とりあえず峠まではたどり着けそうです。

箱瀬の滝も台風の影響が、進入禁止です。
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ぶどう峠の遠景
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車が止まっている脇を見ると、発見栂峠!
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地図上では確認していましたが、狭くて険しい道で歩き以外では無理、とあきらめていましたが、送電線工事のための車道か? ぶどう峠のあとで入ってみましょう。

こんな道をひたすら上ります。
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ぶどう峠(1510m)に到着、
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ぶどう峠の碑もあり間違いありません。
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今日の峠にたどり着いた確率は5分の2.
通行止めの群馬側はこんな感じ、まだ少しは行けそうですが⁉
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先ほどの栂峠入り口に戻って
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重機で踏み固められたのか轍の跡はしっかりしていますが、バイクではちょっぴり不安。
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送電線工事の現場に着いたとたん
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雨が降ってきました。未練はあるがここで引き返します。地図上では半分ほど登ってきたか。
栂峠(1570m)、ぶどう峠と標高は同じくらい、かなり高い峠です。

一番上流にあった集落、三寸木のバス停で2度目の軽い昼食。
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北相木は去年も訪れました。その際の興味を引いた北相木考古博物館。
この村の栃原岩陰遺跡では縄文前期の人骨や土器、石器などが多数発見され、この博物館に収納、展示されていました。
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しかし前回も中に入れません、隣にある役場の人に教えられ、公民館の方から入った記憶があります。
展示はとっても楽しかったのに、あまり注目を集めないのか? 訪れる人が少ないのは残念。
ぶどう峠への途中でも目にした木次原遺跡の案内、縄文から奈良時代までの遺跡です。
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栃原岩陰遺跡
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栃原岩陰遺跡の先には天狗岩岩陰遺跡もあります。
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天狗岩岩陰遺跡は現在発掘途次のようで、今後新たな展開があるかもしれません。

北相木から南相木村へ、そのまま県道2号線を行けば川上村へ出られそう。
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南相木の入り口には不戦の像
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日露戦争から太平洋戦争までの間、この村の若者がこれだけ犠牲になっています。数えてみると62名、現在の南相木村の人口が1121人、昔はこれより多かったとは思いますが、若い人だけの62名は多すぎですね。
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川上村を目指します。
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馬越峠8,5kmと出ています。
明日走ろうと思った馬越峠に偶然ながら行けそうです!
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こんな快適な道を上れる幸せ。
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馬越峠(1610m)へ出ました。
馬越峠

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川上村の眺望
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高原野菜で有名な川上村
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白菜がびっしり植わっています。
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明日はこの道を左へ行って三国峠を目指しますが、今日は右へ、
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南佐久で頑張っている地元スーパーNANA,S
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海ノ口駅前の看板を曲がると
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今日の宿和泉館に到着
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今日の走行距離も200km越えの206km、 所要時間は7時間30分でした。
未踏破の峠を含めて7峠、一日としては最高記録です。
朝から夕方まで時間が使えれば走れるのですね。















信州百峠(碓氷峠(古道)、碓氷峠、入山峠、和美峠) 2020年10月06日15:01 

10月3日、今日から三日間は軽井沢から佐久~川上村まで,信州の東縁の峠を探訪します。
ここまでの信州百峠では92の峠を訪れましたが、今回の三日間で100の大台を突破するつもりです。

ルートは、美ケ原三城に登りビーナスラインに向かい
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扉峠、
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和田峠、
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から佐久に向かい
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笠取峠までは以前に訪問した場所ですが、
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笠取峠の松並木
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を越えると、峠探訪では未知の領域。
三日間は晴れの予想だったので防寒配慮が不十分、ビーナスラインでは凍えそうになり、慌ててカッパや防寒着を取り出す始末です。

佐久平のイオンを左に折れ軽井沢へ、
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追分宿で国道を左へ入り
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取っつけにあったラーメン店「麺処暁」で昼食。ここに来るまでに半日を費やしてしまいました。遠い!
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とりガラ正油ラーメン800円也、
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ここの店主はフレンチや中華料理の経験があり、麺にも保存料や添加物を入れないことにこだわっているそうです。
追分宿の佇まい、
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ここのあずまやで腹がこなれるのを待ち、
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追分宿郷土館にも興味がありましたが
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一路旧軽井沢へ、
旧軽はすごい人出です!
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歩行者天国になっているのでわき道を峠町方面へ
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こんなカーブも少しありましたが、
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難なく峠町。
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ここが古道中山道の碓氷峠(1180m)、熊野皇大神社が建っています。
峠の先を右下へ、
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苔むす道を下っていくと、
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古道中山道
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わずかに踏み跡が付いた細い道が尚も松井田に向かい下っていきます。
この踏み跡が江戸時代の中山道ということです。
馬籠峠から信州に入り、木曽路を抜けて塩尻峠や牛首峠を通った中山道が、和田峠、笠取峠を経てここ碓氷峠に至る! 信州中山道のあらすじを経験したわけです。

旧軽に戻ると歩行者天国の真っただ中に出ます。どうやら一部一方通行のようです。
浅野屋のパン屋の前
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駅の前を左へ行けば今の碓氷峠、
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ほんの数キロで碓氷峠!
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ここに立って気付きました。
軽井沢がなぜ爽やかな避暑地か! 
東のすそ野松井田町の標高が282m、それに比べて軽井沢は追分周辺でも
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1003m、
碓氷峠は1180m、実に900mの比高です。
そして峠の群馬側で発見したのが、カーブ184
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峠直前のカーブが184番目ということ。
それでは1番目のカーブまで峠を降りてみましょう。184のカーブとは目が回りそうです。

峠の途中には興味を引く遺物が盛りだくさん!
トンネル
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橋脚やアーチ橋
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このトンネルは昭和40年竣工と新しい。
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そして圧巻なのがめがね橋
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明治25年竣工の碓井第三アーチ橋です。
旧信越線を利用した遊歩道も歩いてみたい
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妙義山や信越道との位置関係も理解できます。
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そして到着カーブ1
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ここまで降りてきたのだから、12km、184のカーブを持つ峠道のヒルクライムをしたら何分で上れるか⁉
挑戦です。 途中先行車に詰まること4回、1回について1分づつ間隔を空けて上りました。
ところが峠直前になってタイムトライアルをしていることを失念、次の入山峠への途中で思い出しましたが後の祭りでした。
後で計算すると、100mで13,3mの勾配、カーブ1つで5mです。
旧信越線が日本で初めてのアプト式軌道を取らざるを得なかった理由ですね。

軽井沢のアウトレットも人が入っています。
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駅の南口へ出て、入山峠を見つけよう、と思ったら、何と親切にも入山峠入り口という信号が
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ゴルフ場の間を抜け
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目印発見、これなら峠を探すのも楽ちん
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ここかな? 違うな!
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ここでした。近所の別荘の人に聞いて確認。
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残念ながら閉鎖中、昭和30年にこの峠から祭祀に用いた幣が大量に発掘されたことから、古代東山道の碓氷峠(碓日坂と言われた)はこの入山峠だったようです。

そして現在の入山峠は碓井バイパスです。
国道18号を東へ
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途中に2016年1月に起こったスキーツアーバス事故の慰霊碑
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13名の学生さんが命を落としました。慰霊碑裏の谷は30m程の深さがあります。
碓井バイパス頂上部、軽井沢からは5km、ここが入山峠(1035m)のようです。
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次に向かったのは和美峠、上信越道、碓井軽井沢ICに行く途中、
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右、下仁田の案内があります。
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ここもちょっと上ると県境
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そしてここが和美峠(984m)です。
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軽井沢から各峠へのアプローチは楽で良いです⁉
あっけなく峠に到着、しかし峠登りの醍醐味も苦労もありません。
この周辺の峠へは群馬県側からアプローチしないと本来の姿が分かりませんね。

今日の宿は佐久ホテル
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天然温泉と佐久鯉料理が自慢です。
ソーシャルディスタンスを充分にとった食事処は私一人、
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そしてお料理に満足
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鯉のうま煮は秀逸です。松本の木曾屋とは違った味付けですが骨以外は全ていただきました。
GO-TOキャンペーンで割引もあり申し訳ないくらい満足でした。

今日の走行距離は201km、所要時間は9時間でした。













私のバイク遍歴 2020年09月30日14:20 

秋の気配も濃厚になり、バイクで走っていて一番気分が良い季節です。

フッと、今までどんなバイクに乗ってきたのだろうと思い、記憶をたどると、自分のバイクというのは数少ない。

最初が、スズキU50。
U50

16歳になって、すぐにとった原付免許。
U50は本郷鶏肉の配達用バイク、私所有ではありませんが、バイクによる洗礼は紛れもなくこれです。

高校2年の時、親友からの情報で、
当時の私には遠い田舎であった神林のバイク屋まで行って買ったのが
CL125

ホンダCL125、せいぜい1km程しかない高校まで通学に使いました。
もちろん中古、確か3万円、本郷鶏肉のアルバイト(U50での配達)で稼いだ金で買いました。
当時の高校はバイクOK,そのうえヘルメットの着用義務もありませんでした。
なので私の周りでは250cc、少し経つと500ccのバイクに乗る同級生もいました。
でも中心は50~90cc、そんな中でちょっと鼻高々でした。
確か、高校3年になってヘルメット着用になったかな?
このバイク、遠出は最長が富士山5合目、県内はそこそこ出かけました。

次は30代、子供も2人ほどできた時だと思います。
仕事でストレスをいっぱい貯めていた時期、
SR500

ヤマハSR500、ストレス発散にと思い中古を購入。
言い忘れましたが、私は大型バイクOK,500ccも大丈夫です。
原付免許で50ccまで乗れるようになり、その後はすぐに大型バイクの免許取得可でした。
SR500のスタイルにほれ込み購入したのは良いが、単気筒の500cc、なおかつセルモーター無し。
走りたかったら重いキックペダルを蹴りこむ以外に術はありませんでした。
エンジンの回転も滑らかでなかったため、信号待ちなどしているとすぐにエンスト。そのたびに冷や汗をかいてキックし続けると足が引きつってきました。
ということで放置が続き、通りがかった人が目にとめて引き渡すことになりました。

50代になったある日、中古バイク屋で野積みになったバイクの山の中に印象的なリアフェンダーとテールランプに目が留まりました。
それがホンダCB450。
高校時代、最高に欲しかったバイクです。
今でもそのバランスに富んだ端正なスタイルは一番好き!
CB450

6万円で車検を取り乗れるようにしてくれる、という店主の一言で即購入。
引き渡しの日、エンジンが回り、一応走れる状態で引き渡されたのは良いが、このバイクもセルモーターが回らず、スタートはキックのみ。
年式も古く、少々の不都合には目をつぶりましたが、そのうちエンジンがうんともすんとも言わなくなりました。
甲府の友人が紹介してくれたカリスマに見てもらったところ、キャブレターのフローが壊れているとのこと。
もう部品もなく、細かいところを修理してもらい、甲府から松本まで何とか走ってきましたが、その後のエンジンはまたもや沈黙。
そのままの放置が続きました。
94482131[1]

お別れ間近の愛車、本当にほれぼれします。

SR500からCB450まで、私の理想のバイクを手に入れたと思っても、走れないのでは何にもなりません。
年を重ねてくるに従い、セル一発でエンジンがかかり、車重も軽く取り回しも楽なバイクでなければやっていられない! と思いを変えて、今までと一転して選んだのが
ホンダカブプロ110

ホンダカブプロ110、何とスーパーカブの新聞配達用のバイク。
本当はハンターカブが良かったのですが、その頃のラインアップにはありませんでした。
このバイクはセル一発!走るまでの儀式もなく、低速ながら実によく走ってくれました。
東京まで往復したことも懐かしい。東京出発時の雄姿⁉
カブの雄姿


そして去年の春、ホンダクロスカブ110がデリバリーされていることを発見
CC110

購入に至り、今年まで、そしてこれからも信州の峠を回っているという次第です。

ところが、本来ほしかったハンターカブが発売されました。
「何で言ってくれなかった!」とディーラーに苦情を言いましたが後の祭り、これからもこのクロスカブで楽しい時間を過ごす予定です。



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